オウチーノの広告に笑ってしまった。

 

 

すみません、先日電車に乗ってて面白かったので写真撮っちゃいました(完全に不審者)※キャリルーノ様失礼します。

『運気を上げる!ラッキー賃貸探すなら』

なるほど、ラッキー方位でもお部屋探しが出来るらしい。ちょっと次引っ越す際は使ってみようかなと思ったのですが、右下の編をよーく見てみると…。

『家を探す、をギャンブルにしない』とのこと。

ネタかなぁ、ネタなのかなぁと思いニヤニヤしながら写真撮っちゃいました。なんか方位とかってギャンブル?のような気もしないことも無いですが…(笑)

 

文言って重要だなぁ。

ピンタレスト(Pinterest)を早速使ってみて、活用出来そうな業界を考えてみた。

 

 

ちょっと遅くなりましたが、ピンタレストに登録してみました!

画像オンリーのSNS。自分の好きなアーティストやファッションなどの画像を簡単に共有出来るというものです。

ざっくりですが、登録方法と、どんな業種に親和性が高いのか?と考えております。

 

登録方法について

まぁまずは登録方法から。2012年10月現在、日本語サポートがされてないので、Google翻訳サマサマでございます。

まずは、下記URLにアクセス。

http://pinterest.com/

※以前は招待制だったのですが、現在は特に招待がなくてもすぐに登録出来ます。

上記ページが表示されるので、赤くなっている『Join』をクリックして進みます。

Facebook、Twitter、またはメールアドレスがあれば登録出来るのですが、私はFacebookのアカウントを使って登録しました。

クリックしたあとに、FacebookのID・PASSを入力。

自分が興味のある分野などを聞かれるので、まずは5つ選びます。(5つ選ばないと次に進めないので、必ず選ぶ。)

以上で登録完了なのですが、間に1枚キャプチャを取り忘れているページがありました(汗)

画像オンリーのSNSなので、文字だけの投稿というのは出来ません。あと私も登録したばかりですが、恐らくFacebookで友人になっている人の投稿とかは見ることができそうです。

→アカウントのアイコンから『Find Friend』というのがあるので、SNSアカウント単位で友達を検索することが可能です。

 

実際どんな業種が親和性高い?

まずはこちら、今月号のクーリエさんの記事より。

ふむふむ、ピンタレストは1ユーザー当たりの『平均注文額』が多い事が分かります。若干違うかもしれませんが、mixiモール?ってありましたよね。あれに似ている感じがしますね。

というのも、Facebookなどと違い、ピンタレストでは投稿する画像のURLを設定出来るというもので、つまり画像をクリックすると、販売しているECサイトなどへ直接リンクするというものなのです。

例えば、自分のTOPページにある画像をクリックし

詳細ページから更に画像をクリック

すると、実際に販売しているECサイトへ飛んで行くというもの。

 

確かに、FacebookやTwitter、などと比べて画像のみのため、ユーザーの共感を得られやすいと思いますし、使ってみる価値はありそう。

 

使える業界としては、アパレル、アクセサリー(この辺は登録者の80%が女性)やギフト関係。意外と何でも使えそうな気がしてきた(ネガティブ商材は除いたほうが良いかも。)

そうですね〜例えば弊社でやるなら、iPhoneケースとかは親和性が高そうな気がします。

 

様々なツールが出てくることはいいことですが、余りありすぎるのも管理が大変ですね、ただECサイトなどには比較的メリットがありそうなので、利用してみてはいかがでしょうか?

クリーニング店、月額会員の仕組みで集客と売上UP。

 

先日アポにお伺いさせて頂き、とても勉強になる事をいくつも頂きました。やはり経営者同士、同業であっても横の繋がりはかなりあるんだなと。継続していくことの大切さも勉強になりました。

 

先ほど、アポ前いクリーニング店に行ってきた時に面白い事があったので、シェアします。

ちなみにこちら『ベストクリーニング』さん

https://plus.google.com/114695069222690020924/about?gl=jp&hl=ja

近所にあるクリーニング店、半年位前に出来た所なのですが、年会費を払えば年間会員になり、全サービスが10%OFFになるというもの。

そんなに使うことも無いかなぁと思いながら会員になってみました。で、会員番号をチェックすると300番!!

月額100円払っているユーザーが300人居るわけです。

300人×100円×12ヶ月=360,000円が毎年売上に+オンされるわけです。それだけでも凄い!

 

ちなみにクリーニング業はFCの場合売上からのロイヤリティを支払っている所が多いようで、25〜30%が一般的のよう。1000円の売上があれば、300円位がロイヤリティ。仮に10%OFFで、900円の売上があれば、270円がロイヤリティとなるわけで、100円の月会費はまるまる売上になる。で、実際の数字を見てみるとこんな感じになるわけです。

1000×30%=700円が粗利

900×30%=630円+100円=730円

100円の会員になってもらった方が、30円売上が増えている。

もちろん月に1,000円以上使うお客さんも多いでしょうし、その場合は粗利率は若干下がるかと思います。ただ、利用金額が多くなるので、粗利が増えるという仕組み。ユーザーメリットにもなるという点で、月額会員の仕組みは面白いと思う。

まぁ正直値段だけで比較すると他にも安いところはあるのですが…。店長さんが気さくな方なので使わせていただいております。※結局そういう所が大切なんですよね。。。

会社=法人格、自分の子供みたいなもん。言われたら言い返したくもなる。

 

先ほどアポ先で、『小田さんって意外と考えカタイんですね。最初のイメージとぜんぜん違う』と言われた小田です。ちょうどご一緒させていただいている案件の打ち合わせだったのですが、そう僕は結構カタイんです。余り大きいことを言うのは苦手で(笑)なので、自分が自信をもって勧められるものしか勧められないのですが…。

 

さて、先日話題になっていた『ZOZOTOWN』社長の発言について色々言われているみたいだけど、僕も思うことがあるので書いてみたい。

http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/byokan/2012/10/twitter-123.html

 

私はこの前澤社長のおっしゃることは正論だと思う。たとえ相手が冗談だったとしても、『詐欺』という言葉はECを行なっている会社からすれば非常に迷惑。その後のやり取りがまずかったかもしれないという意見も多いかもしれないが、当然送料がかかることなんてサイト内に明記されているし、一方的に『詐欺』とか言われちゃたまらない。

子供が生まれれば、個人という人格を持つように、会社だって法人格という人格がある。その代表からすれば会社は自分の子供みたいなものなのに、詐欺呼ばわりはヒドイ。自分の子供があられもしない言いがかりを言われているのを黙っているようなものだし、社員がいればなおさらだと思う。

弊社も通販サイトを運営しているので、思う事だけど商品不良とかはきっちり対応する、でも言われの無い事を言われた場合はそれなりに対応をするし、それがお客様にとって満足いただけないものであれば色々言われるのも仕方ないと思う。

 

ただ、今回の流れではZOZO側は全く悪くないと思うし、今の対応でいいと思う。あまり思想とか、炎上系のネタは人により賛否があるのですが、今回は書かせて頂きました。

若干新手の炎上マーケティングかなぁとも思いながら(笑)

自社の商品をWEBマーケティング戦略で考えるべきポイント

 

本日は20日。

毎月20日はスタバでフェアトレードのコーヒーを出しています。知ってましたか?

ということでアポ前にブログ書いてます。

 

Facebookページのいいね

さて、先日読んだ記事に、『Facebookページに「いいね!」するユーザー、心理や行動に変化』という内容のものを見ていました所きになったコトがあったので。※コムニコ様PressReleaseより

 

この調査は、プレゼントアプリの『morau』利用者に対して行われたものらしいですが。なかなか興味深く、ファンを増やすことが企業にとって非常に大切なんだと考えさせられる内容です。

 

ポジネガマーケット、自社の商品はどこに位置するのか?

検索順位を上げることは企業にとってかなり重要ではあるものの、他の部分に力を入れた方が良いケースも多々あると思います。

例えば、扱っている商材がポジティブ系のものの場合(マタニティ、結婚、料理、アパレル、感動したもの、シェアしたいもの、自慢したいもの)などの場合は検索順位対策よりもソーシャル系の媒体に力を入れた方が良い可能性が高いと思います。もちろん、検索で上にあることに越したことは無いのですが。Facebookなどを見ていてUPされることの多いジャンルはポジティブ系だと思っていいでしょう。

逆にネガティブ系というと、発毛剤、ED治療、ダイエット、アダルト系などが当てはまるでしょうか?こういったジャンルはブログ系のアフィリエイトや検索順位対策などが重要になってくると思います。それはシェアされにくいということもあるのですが、そもそも検索キーワードが多いということも理由の1つです。人によって症状などが違う場合、検索する語句が変わってくる為、SEOでのロングテール獲得が用意に行える為です。こういったジャンルではサイト下部にブログを設置してロングテールをとっていくことも重要です。

 

また、商品を必要とするタイミングによっても打ち出し方は変わる可能性があります。

すぐに必要とされるようなものは、検索順位が非常に重要ですが、今すぐ必要としているものではない場合、ユーザーとの関係性をゆっくり近づけていく努力をすることが必要でしょう。いわゆる接触頻度を高めて、必要になった際、確実に選んで頂くというものですね。これはFacebookの『いいね』を集めるなどを行うことだとおもいます。

 

誰でも簡単に情報を発信することができ、企業の口コミ欄などは簡単に炎上します。最終的には良い商品を適正な価格で。満足してもらえるサービスを提供し続けていくこと。これが本当は一番大切なんだと思います。

 

※スタバのフェアトレード、味分かんないけど、こうやってブログに書かれることも戦略の一部か?と勘ぐってしまう私でした。

今ある仕事は必ず次の一層大なる仕事の準備である

 

さてさて、弊社で運営している『家事代行com』ですが嬉しいことに最近問合せをたくさん頂きます。少しづつですが、検索順位が上がってきているということも要因だと思います。

ゆっくりとではございますが、良いサイトに育てて行きたいですね。お世話になっているウェブデザイナーさんもご協力頂き、役に立つサイトに出来ればと思います。

 

継続することに意味がある

『今ある仕事は必ず次の一層大なる仕事の準備である』

僕の好きな言葉ですね。今の仕事をしっかり、きっちりやっていれば必ず次の仕事に繋がるという意味だと思うのですが、こんなことも書いてあります。

今あるこの仕事は、必ず次のいっそう大なる仕事の準備である。それ自身において無意義らしい仕事も、必ず次のいっそう大なる仕事に対して意義があるのである。小さな下らぬ仕事だと思ってなまけるな。点は必ず大なる仕事を与え給うまでに、小なる仕事を与え給うのである。

母からもらったカレンダーに書いてある言葉。いつも部屋の見える位置に置いています。

 

さぁ、明日に備えて今日はもう寝よう!(笑)

ウェブマスターツール『リンクの否認』が利用可能に。使い方は簡単だけど慎重に。

 

来ましたね、ウェブマスターツール上での『リンクの否認』

※詳細は下記ウェブマスターツールブログを参照

http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2012/10/a-new-tool-to-disavow-links.html

 

『リンクの否認』の使い方

使い方は、下記URLからアップロードするみたいです。

https://www.google.com/webmasters/tools/disavow-links-main

ここにアクセスすると、

このページがでてくるので、『非承認のリンク』をクリック

確認ページが出てくるので、『リンクの非承認』を押して

ここで、プレーンテキストファイルをアップロードするみたいです。

※しかし3重の確認って、かなり厳重!

ファイルはウェブマスターツールの『サイトへのリンク』からダウンロードして編集する必要があるのですが、多分普通に運営していれば使うことは無いかな?という感じ。これだけ厳重に確認をさせるということは、一度送信したら修正出来ないっぽいし…。

 

どんな時に使うことが考えられるのか?

・SEOを行った際の不必要なリンクが有る場合。

リンクをダウンロードする際に、『最新のリンクをダウンロード』を行う事ができます。日付から判別して、特定時期に依頼していたSEO会社からのリンクが判別出来ます。

・外部からのリンクで故意に下げられて場合。

逆SEOなどで故意にペナルティのあるリンクを設置され、順位が下げられてしまった場合はリンクの否認で対応できそう。

・リンク集への登録解除

リンク集などの質の悪いリンクを削除することが可能に。ただ、1つずつ確認していくのが大変そうですが。。。

 

他にもあるかもしれませんが、パッと思いつくのは上記くらいでしょうか。何にせよ便利になったものです。弊社では全く必要ありませんが、使う機会があれば使ってみたいですね。

 

WEBコンサルティングとは?

 

最近『WEBコンサルティング』というキーワードでHPへの流入が増えてきているので、改めてWEBコンサルティングについてちょっと書いてみようと思います。

 

そもそもWEBコンサルティングとは、何なのか?と思うのですが、他社様のHPなどを見ていると、様々な事が書いてあります。

『お客様を集める』…うんうん、そのとおりだと思う。

『ホームページをリニューアルする』…大切大切。

『データを集計・分析する』…こういう分析とかって厄介なんですよね。

『PDCAを回して改善』…弊社もそう思います。

全部合ってる!(笑)

けど、こういった『点』と『点』ではなく、『面』という視点を持ち、単体での提供ではなく、複合的に提案するといったことが大切なのかなとおもいます。(予算にもよりますがね。)

弊社としては既存のお客様の満足を高める事に努めていく、ステークホルダーに対して『礼』を持って接する。もちろんWEBコンサルティングだけでなく、気づいた事を指摘していく。WEBコンサルティングだから、WEBコンサルティングのことだけを知っていれば良い。。。あ、今思いましたが、WEBコンサルティングはエンドユーザーに最も詳しく、ユーザーとクライアントの間に立って調整する。ということかな。

※すみません、最後箇条書きになりましたが…。

 

弊社では、現在WEBコンサルティングを請け負っております

無料のSkype相談を行なっておりますので、まずはお気軽にご連絡下さい!

ブログを使ってホームページへ集客する方法。運用・更新が大切。

 

何かいまさらこんなキーワードでブログ書くってのもどうかと思ったのですが、一応。実は最近検索エンジンから、ブログがヒットすることが多くなっているようです。ただ、色んなキーワードについて書いているから、中々仕事に結びつくことは少ないのですが…(笑)

※ブログ初めて役半年、ちゃんと更新していけば、見に来る人はいるもんだ。と感じております。

 

サイトは運用がカギ

実際狙いたいキーワードに対して、ブログを更新していくことで、検索順位を上げていくことは可能だと思います。

ちなみに『家事代行サービス』というキーワードで集客したいと思っている弊社運営サイトの『家事代行com』は現在10位くらい。

サイト公開当初は全くの圏外だったのですが、週2回のブログ更新、コンテンツ更新などを行い、徐々に検索順位が上がってきた。といった所でしょうか。

特に外部SEOが難しくなってきているという状況もあり、コンテンツ系の集客手法は今後大切になると思います。

 

ブログでの集客手法について

まず、ブログですが目的は何なのか?ということを持っておいた方がいいと思います。特に通常の仕事+αになるので、どうしてもモチベーションが下がってしまいがちになります。

ちなみに私がブログを書く意味は、「初めて会った方にもどんな人か理解してもらえる、日々更新している事で、きちんと運営されている認識を持ってもらう」ということだと思います。

飲食店やローカルビジネス、通販サイトなどで使い方などは変わってくると思います。

・ローカルビジネスは、新規+常連客へのアプローチ。新規客は、例えばネットなどで調べた時に足が中々運ばないユーザーに対して、どんなお客さんが来ているのか?どんな店員さんがいるのか?店内の雰囲気などを知ってもらい、来店の促進。既存客へは、身内ネタを出してロイヤリティを高める。(接触頻度の向上)を狙います。

・通販などの場合は、新規商品の紹介や、実際にあったQ&A、またサイト内部にブログを設けることで、SEO効果も狙います。※この時にアメブロやFC2のような外部ブログは使わないようにします。

ちなみに外部ブログを使わない理由としては、

1,SEO効果があまりない

2、移設が大変

3、いつサービスが終了するかわからん。

という理由があります。詳しくはまた別の機会に。

 

モチベーションの維持に努める

更新系の作業で一番の問題はモチベーションだと思います。そこでは、決め事を自分の中に持つということをします。

・更新頻度を決める。1週間に1回なのか、1日1回なのか、とにかく決めてルーティンする。

・とにかくアウトプットする。苦手な人は一旦書いてみて。1日位寝かせて読みなおして公開することをオススメします。そのうちアウトプットが上手くなります。(自分に言い聞かせたい!)

・たまには関係無いことを書いてみる。毎日同じような内容を書いていると息が詰まる事もあります。

・『楽しむ』ということを考える。例えば、ブログでの集客が多少なりでも目に見えてくると更新するのが楽しくなります。

 

WEBサイトは運用・更新することが大切。

作って終了というWEB屋より、集客まで考えてくれるところと付き合いましょう。

パナソニックのスマート家電とニコンのネットデジカメって

 

最近めっきり肌寒くなって来ました。。。僕は冬ってのがまったくもってダメです。逆に夏はクーラー無しで過ごせるのですが、冬場やどうも。骨身にしみるわけで。まぁスーツとコートを着れる時期だから良くもあるんですがね。

で、最近見てちょっと笑ってしまったことがあったので、辛口に書かせていただきますね。

 

パナソニックのスマート家電ってスマートなの?

CMを見て思った方も多いと思うのですが、パナソニックのスマート家電ってスマートですか?

※ちょっと動画を拝借

これ、家事やっている人ならわかると思うけど、料理する時とか洗濯する時って、スマホを肌身離さず持っているものなのかな?

そんないちいちめんどくさい事やるのか?と疑問に思ってしまうわけです。

ちなみに外からエアコンを操作するのには、通常の家電のほかに別売りしているルーターの購入が必要らしい(笑)

ってこれから改善されていくんでしょうが、思ったのは防犯面で何か使うことができるのではないかと。

例えば『鍵のかけ忘れ』とか『スイッチの切り忘れ』など。

iPhone5から搭載されている機能で、面白いなと思ったのが、『ここを出るときあとでかける』という機能。

詳しくはしりませんが、GPSとかと連動してるんだろうなぁと。こんな機能と連動させて、役立たせる事ってどうなんでしょう?

 

※10月15日追記

とおもったら、既にアメリカでこんなアプリが開発されていたみたいです。情報収集力磨かないと。。。(笑)

 

ニコンのCOOLPIX S01ってスマホやん。

と思わず突っ込んでしまったのですが、キムタクがやっているCMの商品。

撮った写真をFacebookやTwitter、と連携してUP出来るというものらしい。

ちなみにSIM内蔵ではないので、Wi-Fi経由でネット接続が可能らしいが、IP電話のアプリをインストールすれば、通話も可能らしい。(ここで電話やん!と突っ込んでみる)

携帯のカメラ機能は以前に比べるとだいぶ性能も上がっているし、スペック的には遜色無いんだと思うが、確かにフラッシュが弱いなぁと思うこともあるし、ちょっと面白そう。

価格が48,000円となかなかの値段。

ただ、使うためにはWi-Fiの環境を容易しないといけないということ。

まぁ今ならiPhone5を始め、様々な携帯でテザリングが可能なので、それでWi-Fiを繋げて使うという感じかな?

数年前に出ていればかなり画期的だったんやろうけど、今となってはちょっとなぁな感じが否めませんが。。。

 

でもこういった新しいことをどんどんやっていって行くのはとても大切だと思います。

幾つか試して、その中から次に繋がるものやサービスが出てくるものだと思いますし、楽しみに見ていきたいと思います。