ブログを使ってホームページへ集客する方法。運用・更新が大切。

 

何かいまさらこんなキーワードでブログ書くってのもどうかと思ったのですが、一応。実は最近検索エンジンから、ブログがヒットすることが多くなっているようです。ただ、色んなキーワードについて書いているから、中々仕事に結びつくことは少ないのですが…(笑)

※ブログ初めて役半年、ちゃんと更新していけば、見に来る人はいるもんだ。と感じております。

 

サイトは運用がカギ

実際狙いたいキーワードに対して、ブログを更新していくことで、検索順位を上げていくことは可能だと思います。

ちなみに『家事代行サービス』というキーワードで集客したいと思っている弊社運営サイトの『家事代行com』は現在10位くらい。

サイト公開当初は全くの圏外だったのですが、週2回のブログ更新、コンテンツ更新などを行い、徐々に検索順位が上がってきた。といった所でしょうか。

特に外部SEOが難しくなってきているという状況もあり、コンテンツ系の集客手法は今後大切になると思います。

 

ブログでの集客手法について

まず、ブログですが目的は何なのか?ということを持っておいた方がいいと思います。特に通常の仕事+αになるので、どうしてもモチベーションが下がってしまいがちになります。

ちなみに私がブログを書く意味は、「初めて会った方にもどんな人か理解してもらえる、日々更新している事で、きちんと運営されている認識を持ってもらう」ということだと思います。

飲食店やローカルビジネス、通販サイトなどで使い方などは変わってくると思います。

・ローカルビジネスは、新規+常連客へのアプローチ。新規客は、例えばネットなどで調べた時に足が中々運ばないユーザーに対して、どんなお客さんが来ているのか?どんな店員さんがいるのか?店内の雰囲気などを知ってもらい、来店の促進。既存客へは、身内ネタを出してロイヤリティを高める。(接触頻度の向上)を狙います。

・通販などの場合は、新規商品の紹介や、実際にあったQ&A、またサイト内部にブログを設けることで、SEO効果も狙います。※この時にアメブロやFC2のような外部ブログは使わないようにします。

ちなみに外部ブログを使わない理由としては、

1,SEO効果があまりない

2、移設が大変

3、いつサービスが終了するかわからん。

という理由があります。詳しくはまた別の機会に。

 

モチベーションの維持に努める

更新系の作業で一番の問題はモチベーションだと思います。そこでは、決め事を自分の中に持つということをします。

・更新頻度を決める。1週間に1回なのか、1日1回なのか、とにかく決めてルーティンする。

・とにかくアウトプットする。苦手な人は一旦書いてみて。1日位寝かせて読みなおして公開することをオススメします。そのうちアウトプットが上手くなります。(自分に言い聞かせたい!)

・たまには関係無いことを書いてみる。毎日同じような内容を書いていると息が詰まる事もあります。

・『楽しむ』ということを考える。例えば、ブログでの集客が多少なりでも目に見えてくると更新するのが楽しくなります。

 

WEBサイトは運用・更新することが大切。

作って終了というWEB屋より、集客まで考えてくれるところと付き合いましょう。

CaFoRe・Airbnb・Lancersなど企業から個人間のシェアへ

 

現在企画中のサービスについてまとめ。

 

 古本転売で月収30万円!

最近見たニュースでびっくりしたのですが、ブックオフなどで古本を仕入れAmazonで転売する人が増えているそう。

私は全然知らなかったのですが、バーコードリーダーで読み取って瞬時に各オークションサイトなどの価格を調べる事が出来るアプリとかがあるらしい。

※詳細コチラに載っていました。

→『キタミテレビ』様のブログ http://www.kitami.tv/2010/04/furuhon.html

▼アプリ情報

  • タイトル: 古本価格サーチ
  • 価格: 450円(期間限定)
  • カテゴリ: ユーティリティ

さて、このアプリですが古本の価格を調べることができるアプリです。
Amazonのマーケットプレイスや、BOOKOFF Online、eBOOKOFF、Livedoor Books、古本市場の5社の価格が調べられます。
入力方法は二通りあって、カメラでバーコードを撮影する方法とISBN番号を入力する方法です。
バーコードはカメラをかざすと自動的に認識され、本の検索結果を表示してくれます。

※キタミテレビ様より引用

 

要はこのアプリで古本のバーコードをスキャンして、販売価格より高ければ買い、Amazonなどで転売するということらしい。凄いな。

 

商品、サービスの流通が企業から個人へ

このように、流通過程が変化している事が考えられるが、昔では考えられなかったものが個人で提供出来るようになっている。

 

レンタカーシェアリングサービス:『CaFoRe

個人間で、レンタカーのやり取りが出来ます。

サービス開始は3年位前かな?僕も結構使います。

クレジットカードを持っていれば、決済とかが全部サイト上で行えるので、便利!

1日借りて5000円とかで済んじゃうので、お得!

 

 

空き家シェアリングサービス:『Airbnb

これはまだ使ったこと無いのですが、海外だと結構一般的に普及しているみたいですね。文化の違いかな?

試しに『東京』で検索してみたところ、150件程が登録されていました。

なんと、『元麻布ヒルズ』の住人なども登録していたり。1泊2万円位だった。

 

仕事マーケットプレイス:『Lancers

ランサーズは比較的昔からあるイメージですね。

成約金額の20%を紹介手数料として支払うモデルです。

気になったのが、『成約累計金額』。

サイトを見ると38億円と。ということは20%なので、8億弱の売上!すごいっす。。。

 

上記のようなサイトが個人間でのサービスやモノの売買などで使われている。

ただし、ここの媒介者は必要ということで、その場を上手く提供することがポイントだということ。

 

 どのような業界に親和性があるのか?

これは僕の勝手な考え方なのですが、CtoCにマッチングするマーケットは下記のようなものだと思う。

■市場規模がそこそこ大きい。

レンタカー:5000億円

宿泊施設:4兆円

WEB制作市場:900億円(制作のみ、その他マーケティングは除く)

■誰でも持っているが常に必要なものではない。

車保有数:8000万台(そんなにあるの!!って驚き。。。)

宿泊施設:というか住居は皆持っているな。

WEB制作:これは単純にWEB上での仕事依頼など親和性が高い。

■個人の裁量で決定することができる。

保有している資産をレンタルすることや、仕事を会社から受けるか個人で受けるか。個人の裁量で決定できる事。

 

かつ、参入障壁の少ないマーケットは何か?実は既にターゲットは定めております。

ということで、今からサービス企画。初期投資に費用が掛かりそうなので、小さく初めて大きく育てることを意識。

年内にはサービスインしたいなぁ。

集客手法ーSEOとリスティング、比較してみた

 

通販サイトやダイレクトマーケティングを行っている会社の方や、これから始めようと考えてらっしゃる方にとって、集客は頭を悩ます問題です。

 

僕の知識や経験なんて大したものではありませんが、真面目に記事を書いてみようと思います。

 

 

■まずはキーワードの調査から行いましょう。

 

自社で集客したいキーワードを決めます!

キーワード選定の順番としては、Googleアドワーズのようなリスティングを使う事をオススメします。

→Googleアドワーズ https://adwords.google.co.jp/

※こんな感じの画面が出てきますが、親切なので初めての人でも分かると思います。

 

で、こちらで調べることは3つほど

・実際のキーワードのクリック単価

・単価に対するクリック数

・キーワードのCVR

予算は数万円3〜5万円程度使ってキーワードの選定を行います。

サンプルデータを取るために行いますが、対象ターゲットの検索ニーズがあまりにも少ない場合は多少時間をかけていいでしょう。1日あたり3000円位でいいと思います。

 

で、ポイントとなるのは、『クリック単価』

どれくらいの費用で、1クリックが獲得出来るのか把握しておきます。

※ただし、クリック単価の出稿価格を上げればクリック数も上がるので、注意が必要です。

 

 

■SEO業者に見積を取ります。

 

で、次にSEOを行うに当たり数者から見積もりを取りましょう!

といっても、SEOはGoogleの検索アルゴリズム変動がありますので、

『必ず、100%』ということはありません。というかそういうことを言う営業は信用出来ないと言っていいでしょうwww最近はあまりそんな業者ありませんがね。

あと余りにも安い所は僕としては信用していません。

例えば、『月1万円で何百本リンク貼ります!』というところは、1リンク当たりいくらと考えた場合にその程度の価値しか無いリンクなんだと思うから。

人工に対してどの程度の質のリンクを作成するのかなどは詳細を確認すべしです。

 

で、、、あ、見積を取る前に、キーワードの検索数を調べておく必要があります。

アドワーズ管理画面で『ツールと分析』→『キーワードツール』にて調べることができます。※これ一番最初にやったほうがいいですね。。。

 

■SEOとリスティングを比較してみましょう

 

で、SEO業者からの見積もりをとって、実際に◯位に来た時にどの程度流入があるか?

ということをチェックします。

これは、ちょっと古いですが、米検索エンジンのAOLから流出したデータですね。

確か2005年位だったと思いますが、現在もほぼ変わっていないと思います。

 

例えば、月間検索回数が20,000回(Yahoo、Google含む)というキーワードに対して、SEO業者の見積が3万円、リスティングのクリック単価が20円、1ページ目(10位)に表示されるとして。

20,000✕1.6%=320クリック

320クリック✕20=6,400円

となるので、リスティングの方がお得と思うのですが、これはキーワードの特性とページ構成によって判断する必要があります。

 

 

■キーワードの特性ってなんぞや???

 

これは、経験則ですがキーワードによってロングテールの有り無しというのがあります。

例えば、『修理』などのキーワードは非常に多くのロングテールが存在します。故障の状況や状態などを検索して回復方法を調べるユーザーもいるでしょう。

その場合、『メインワード』が上位表示された場合、『ロングテール』も上位表示される可能性が非常に高いので、1ワードだけの流入予測では判断できません。

 

私の経験則だと、メインワード4割、ロングテール6割ぐらいでしょうか。

つまり、ロングテールが上位表示されると、メインの2.5倍位のトラフィックが稼げるということです。

 

まぁそれでも上の計算式でいくと16,000円位で獲得出来るトラフィック量なんですけどね。。。

 

 

■それだけじゃ判断出来ない

 

じゃあリスティングの方がいいやん!

ということになるのですが、あとはクリックからのCVRがどうか?ということを考える必要があります。

いわゆる『質の良いクリックか?』ということですね。

こればっかりは、両方を運用してみてから判断剃る必要が有るでしょう。

 

リスティングCVR:1%

検索エンジンCVR:2%

だった場合はSEOで集客したほうが最終的に費用対効果がいいということですから。

 

■WEBコンサル発注時の注意点

 

ハッキリ言うと、余りにも費用を掛けないで何とかしようなんて無理ですwww無理って言っちゃうとダメなんで、不可能に近い。というより結果が早く出ます。

リスティングとSEO、他にもFBやアフィリエイト、リアルイベントとの連携など、集客手法は数多くありますが、費用を掛けないで行うよりも、ある程度費用をかけてやったほうが良いと考えます。(経営者なら時間というコストも気になるでしょうし。)

 

なが〜くなりましたが、こんなことやりながらコンサルやらせていただいております。

ご用命がありましたらお問合せ下さい(笑)

プレスリリースってどやさ?無料・有料プレスリリース比較

 

■プレスリリースって意味あるの?

 

これは現在活用していないのですが、ある程度の効果はあるのではと思っています。

現在だと有料と無料のプレスリリース配信サイトがあるので、ちょっと色々調べてみました。

※ドリームニュース(http://www.dreamnews.jp/

※@Press(http://www.atpress.ne.jp/

 

 

現在弊社ではiPhone修理パーツの販売をおこなっていますので、『iPhone修理』というワードで調べてみましょう!

 

■プレスリリースサイトはSEO上強いのか?

 

これは、何とも言えませんが、強いていえば『キーワードによる』という感じでしょうか?

自社で対策したいキーワードを検索した際にどのようなサイトが出るか?ということを調べる必要があります。

 

上記を見ると分かるように、プレスリリースサイトは上がってきていません。ただ、日によって10位くらいに情報が載っている時がありますので、プレスリリース配信の意味はある程度あると考えられます。

仮に『iPhone修理』の検索ニーズは12,000回/月間だとすると、1日400回位は1キーワードで表示されている事になるので、関連語を含めるとある程度露出出来るでしょう。(CTRを考えると余り高く無いかもしれませんが。)

 

■ちょっと調べてみた。

 

プレスリリースサイトに掲載されている事に意味はあるのでしょうか?

まずは各社の比較から。(とりあいず『プレスリリース』で検索してみた)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■『PR TIMS』

http://prtimes.jp/

掲載費用:1配信31,500円

掲載メディア:50以上

提携メディア:4000以上

 

■ 『@Press』

http://www.atpress.ne.jp/

掲載費用:1配信39,800円

掲載メディア:85以上

提携メディア:5000以上

■『DREAM NEWS』

http://www.dreamnews.jp/

掲載費用:1ヶ月10,500円

掲載メディア:48以上

提携メディア:3100以上

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

各社料金体系や、配信先などは様々ですので、吟味する必要がありますね。

 

 

■どのプレスリリースにするのがいいの?

 

これ、一概には言えませんが、考えられるものとしては対象キーワードを検索して、よく出てくるサイト。が有効なんではないかと考えています。

 

 

例えばこれ、『iPhone修理』で検索したニュースサイト一覧ですが、

地方新聞の他に『DREAM NEWS』がよく上がってきています。

ということは、この媒体は掲載しやすいのではないか?と考えられるわけです。

プレスリリースは安かったり、無料だったとしても結局配信されないと意味ありませんからね。

 

■SEO的効果は?

 

これは、サイトへのリンク状況を調べてみます。

http://hanasakigani.jp/

ハナサキガニというツールを使って、対象URLにどんなリンクが付いていて、ニュースサイト配信はどうか?というもの。

調べてみるとやはり上位サイトはプレスリリースを使って、複数のメディアからリンクを受けていました。

優良メディアだとページランクが高い事も考えられますし、(今時ページランクって笑)評価もされている可能性が高いですね。

 

■とはいえ、話題性とか商品の質が大切だwww

 

まずは無料のものでもいいので、試しに使ってみてはいかがでしょうか?

これは間違いないです。

というかソーシャルソーシャル言われている時代にプレスリリースってと思われるかもしれませんが、色んな所に網を貼るという意味では使えるものはどんどん使いましょう!

 

ただ、プレスリリースサイトを見ていても『掲載基準』を満たした記事を掲載するということで、媒体によって基準が違うよう。

無駄に費用と時間を使ってしまうよりも、話題性のある商品・サービスを開発することが大切だと言えるでしょう。

 

アフィリエイトについての備忘録

さてと、昨日自社サイトの打ち合わせをしている時にもう少しブログを面白くした方が良いというご指摘を頂いたので、ちょっとデザイン変えてみました(笑)
というか5月から自社サイト内にブログを作るので、いづれ引越しするのかなと。

本日はクライアント用にアフィリエイトベンダーの使い方を忘れないように書いてみようと思う。
といっても当然のことばかりなので、目新しい事花にもないが。

アフィリエイトとは何ぞやという方もいらっしゃるかもしれないが、
いわゆるブロガーに記事と商品へのリンクを設置してもらうということを行うもので、
そこからの購入に至った場合は成果課金が発生するもので、ECなどの平均的には購入金額の10~29%を支払う場合が多い。

で、WEBからの集客を行なっている会社での使い方として、気を付けたいのが、
1,SEOで上位表示しているサイト
2,リスティング広告に死ぬほど費用をかけているサイト

この2つ該当する場合は、安易に手を出すとCPAが上がってしまう可能性がある。

なぜかというと、Cookieの付与期間があるからだ。
ある会社ではCookieを一度踏むと、90日以内に購入に至った場合はアフィリエイターに成果が発生する。
つまり直接コンバージョンでなくても成果として換算されてしまう為、
通常のリスティング費用+アフィリエイト報酬がかかってしまい、CPAが高くなるのだ。

では上記のようなサイトを運営している場合はどうするのか?
答えとしては、『サブサイト』という形が良いのではと思っている。

つまり、SEO・リスティング広告で出稿してしまっているサイトとは別のサイトを立ち上げ、
そこをアフィリエイト、として使うということ。
ECの場合だと結構手間かもしれないが、アフィリエイト先のサイトからの購入導線だけ
本体サイトへしてしまうというやり方もある。
(この場合、違うサイトで決済するイメージになってしまい、CVRが下がってしまう可能性があるが)

また、アフィリエイトを使う事で、多少の外部リンク効果もあると考えられ、
使い方としては、一定期間をアフィリエイトとして実施し、その後SEO、リスティングにスライドさせていくイメージが良いのではないだろうか?

最後に一言、
独自商材がある会社は強い!
面白い商品があるという会社の方はおっしゃっていただければ、
ココに書けないやり方で、集客・販売します。ご連絡を!(笑)

強み・弱み、競合調査もしてないのに売れるわけ無いやろ!

 

 

とまぁ、タイトル通りでございます。

コンサルさせていただいている、ある会社さん。
経営者の方は本当に有能な方で、人脈も色々な事業をされています。

が、ある事業がちょっと足かせになっているということでご相談頂きました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

靴・バッグのクリーニングって皆さん使ってますか?

靴だと、
カカト、中敷き、ヒールの修理
バッグだと、
持ち手、キズ、色落ちなど

■立地は?
L駅の乗降客数
L立地の通行料
L客層
■集客方法は?
Lチラシ
Lネット
L店頭
■競合は?
L競合との価格差
L自社の強み
Lユーザー動向

ネットと違ってリアル店舗の場合、イニシャルコストが非常に高く
修正することが難しいので、事前調査って非常に重要。

様々な確度からリサーチして売上UPに繋げたい
というかもう攻め方は決めてるんやけどね、納得感のある形にせな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あ、これって契約外の内容や。
提案どうしょっかなぁ(笑)

ポジティブマーケティングとネガティブマーケティング

クライアントの仕事をやらせていただいていて、感じたことですが、
商品を広告する際にどこにフォーカスした戦略を取るのか?

SNSなどを見ていて面白いのが、とにかくポジティブマーケティングがハマるということ。

mixiなどのコミュニティで参加人数が多いジャンルがあり、
■芸能人
■料理
■結婚
■子供
などのジャンルは多い。

これは、ソーシャルなつながりでは、ポジティブなことを発信したい。
『〇〇を見てほしい』『〇〇を聞いてほしい』などで
特にこの発信は知り合いに見て欲しいというときに強い力を発揮すると考えられます。

つまり、上記のようなジャンルの商品はソーシャルなどの販促手法が良いと考えます。

逆にネガティブマーケティングはあまり横のつながりがあるようなメディアでは使いにくく、
インフォマーシャルやアフィリエイトなどの手法がハマると考えてます。
ただ、本質的には継続してユーザーとの関係性を高めていくことが重要なので、
色んな仕掛けを行っていきたい。